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俺がために筆を振る

現役おっさんくさい保守的な大学生の執筆する供給しかねえブログ不定期更新中

女性諸君は閲覧注意

 学校で、それもすぐ近くに集団がいるってのに、エロネタでブログ更新しようとしているあそび人さんだよ。頭おかしいとかいまさら言わなくても知ってるから大丈夫だよ。もう手遅れだからね、仕方ないね。ちなみに、途中からは時間の都合で家で書いてるよ。

 

 多様化、そしてそれを受容しようとする潮流のなかで、今ではあらゆる趣味趣向が、他に害を及ぼさない限りは肯定されている。フェティシズムも、かつては口にするのも憚られるようなものが、今では別段恥ずかしがらずに、下の会話のなかでひょいと出てくる。

 異性(あるいは同性)を抱く理想的なシチュエーションとはなにか。初めて体を重ねるときには、ムーディーな部屋の中でしっとりとするのがよろしいか。あるいは、敢えてふざけた空気の中で、若々しさを出し切るのも悪くないかもしれない。2度目、3度目はどうであろうか。1度目で感じた羞恥を思い出し、不安を感じながらも体を許すしていく女の様に欲情するのが理想的か、それとも1度目で性に目覚め、自らを求める女を焦らしてやるのがよいだろうか・・・いやまあ童貞だから知らんけども。

 どんな体位がいいだろうか。やはりオーソドックスな正常位だろうか、それとも互いに体を密接させる対面座位か、相手を征服する快感、あるいは征服される快感を覚える後背位や騎乗位だろうか。それらは互いの趣向や、愛の形によって変わるだろう・・・いやまあ童貞だから知らんけども。

 相手はどんな者がいいだろうか。とりあえず女性について述べるが、体形だけでなく、声や反応も重要な要素となるだろう。個人的には、AVやエロアニメの選定においてやはり声を重視する。美しい声で、やや性差別的発言になるかもしれないが、鳴く様は最高に【自主規制】である。・・・いやまあ童貞だから詳しくは知らんけども。

 ほかにも・・・ほかにも・・・

 

 

 

あかん、童貞にできるエロい話なんて大したもんなかった。だってビデオと本とアニメの知識しかないもん。いまだに女性はオナヌーしないって信じてるもん。

 

 エロい話って難しいんだな。チェリーボーイには厳しいもんがあったわ。やっぱりこういう話は頭使わずに思いつきでいうのが一番面白いのかもしんないね。

 さて、明日限りで休みに入るわけだし、次はまた史学ネタと普通でネタで二本立てやるかな。それじゃあ諸君、До свидания.